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まだまだ暑いジャズヒストリー

今日も暑かったですね!
みなさま熱中症などにはお気をつけ下さい!!
そんな日差しの中、東白楽のセントラル楽器スタジオにて
以前から企画していたJazz Live @ Jazz Historyにて演奏してきました。
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今回でこの企画も4回目を迎えゲストにトロンボーンの綿谷さんを迎え
楽しく演奏しました。

そして前回も参加してくれた私の生徒さんのアルトサックス寺崎さんも一曲参加!
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この企画のために作成した資料も少しずつ増えてきて全てあわせると
15ページほどになり、改めて見てみると自分の知ってる事を整理する良い機会になったと
思いました。
今時は自分でジャズを演奏する人も多いと思います。
またプロとして活動していても何となくジャズを演奏してしまう事って
沢山あると思います。
僕は今回の企画で色々と文献を調べるのと同時にCDも沢山聴きました。
歴史を調べるのだからサックス以外の楽器についても沢山聴きました。
そんななかで感じた事はジャズを演奏する事やアドリブを上手に演奏するのは
「上手い」という事よりも「音楽的である」事の方がよっぽど大切であると。

そして来月の19日には大塚のAll in funにて最新号をやります!!
今回のテーマ1950年代のジャズ。
マイルスディビス、ジョンコルトレーン、ソニーロリンズ、レッドガーランドなど
日本人が抱くジャズの代名詞的なプレイヤーが活躍した時代です!!
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by rollins82 | 2012-08-27 02:00 | Comments(0)

ソプラノサックスについて

こんばんは!!

僕は基本的にライブでは
テナーをメインにサブ楽器としてソプラノサックスを吹いています。
つまりアルトやバリトンはライブでは吹きません。
(むしろ吹けません)
テナーサックスは最近になって自分のトーンと言うか
自然体で吹ける様になってきました。
でもソプラノに関してはまだまだ模索中でクラリネットみたいな感じを
イメージしてみたり時にはバイオリンのイメージだったり、、
トランペットのイメージだったりとふらふらしています。
ジャズの歴史を振り返ってみてもソプラノサックスをメインに活動している
プレイヤーも少なく際立った個性もあまり無いからです。
ケニーGはジャズっぽくないし、ズートシムズのソプラノはソプラノでなくても
成立する気がしますし。。
コルトレーンの演奏は好みじゃないし。
そんななか最近良く聴いているのはシドニーペシェという古い演奏家です。

Sidney Bechet 「Petite Fleur」

シドニーペシェとはニューオリンズジャズを演奏していた人で
クレオールと呼ばれる黒人とフランス人のハーフのような人です。
クレオールは当時黒人達が奴隷扱いされていた時代に白人と同じ地位にいました。
きちんとした教育を受け教養もある人種として育ちました。

そんなシドニーペシェはクラリネットを最初に吹いていたそうです。
ですがキャリアの中盤以降はソプラノサックスをメインにして演奏しています。
彼のソプラノは明らかにクラリネットでは出せない音です。
しかし木管楽器らしさであふれていて、ダイナミクスも非常に豊かです。
まさにソプラノサックスでしか出せない音です。

シドニーペシェのスタイルはとても古いしとても強烈なサウンドなので
あれをまんま自分のスタイルに取り入れたりは出来ませんが、
長く悩んでいたソプラノサックスのサウンドの方向性を見つけられたような気がしました。
ソプラノらしさ、サックスらしさ、自分らしさ、
この三つを満たすサウンドを作って行きたいです!!
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by rollins82 | 2012-08-24 04:10 | Comments(0)

シンプルなアイディアについて

皆さんこんばんわ!!
Gentel山本です。
今週の日曜日にJazz Live @ Jazz History〜ビッグバンド編〜を
開催します。
今回はゲストでトロンボーンを入れて演奏したいと思います。
2ホーンで楽しい演奏にして行きたいと思います。

★8月26日(日曜日)
東白楽セントラル楽器スタジオ6F
14:00スタート
MC¥2500(資料付き)
Gentle山本ナビゲーター、ts、ss
綿谷スライダーマンtb
山野友佳子pf





ところで私がこの企画をやっている事について
多くの反響がある中で、ひとつベースになっている考え方があります。
ジャズの演奏をする時に(全ての事に言えると思いますが)シンプルな
アイディアから考えて行く事が大切だと思います。
僕のレッスンでもアドリブについて教える時に必ず言うのが
「音数を減らす」「シンプルなアイディアで考える」ですね。
もちろん色々やりたくなってしまうのもわかりますし、
そうしているうちに自分でも演奏が煩雑になって行くと思います。

アドリブをやり始めたばかりの人や伸び悩んでいる人の多くの方が
背伸びをしようとして上手く行かない事に陥っていると思います。
まずはアドリブをとるにしても
コードトーンは必ずインサイドで、シンコペーションも一小節に一つまで。
音数は極限まで減らす。


まあ、これ以上書くと押し付けてるみたいですがね(笑
押し付けないですが上手な人はみんな通っている道ってことかな。

逆の書き方をすると、
少ないアイディアとか音数を減らすという事は本当は大変な事なんです。
空間があくから不安にもなるし、本当に歌っていないと説得力に欠けるから。
だからこそ複雑な事をやろうとするなら、尚の事歌えていないと
良いアドリブは出来ないと思いますね〜。
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by rollins82 | 2012-08-23 03:47 | Comments(0)

言語とメロディについて

こんばんわ!
Gentle山本です。

最近やっとマウスピースに慣れてきてセッティングが安定してきました。
色々と試行錯誤した結果、

セルマーソロイスト(ヴィンテージ、リフェイス)
ベイリガチャー
リコー3、5(アメリカンカット)


に落ち着きました。
このセッティングでしばらく浮気などせずに頑張ってみようと思います。
今までさんざんヴィンテージから目をそらしてきましたが、
「昔の音色」を出せるセッティングにしてみたいと思いたまたま所有していた
ヴィンテージマウスピースをリフェイスしてみました。
コールマンホーキンスやレスターヤングなど中間派と呼ばれるテナーサックスの
元祖を築いたサウンドを理想としてジャズテナーらさ目標に奏法を研究してみたいと思います。


話は少しそれますが昨日、
レッスンしている中でアドリブの事をおしえていて思った事がありました。
ジャズのアドリブのなかで出てくるメロディは当たり前に英語的な
リズムを持っていると思います。
日本人が演奏する場合はメロディのアクセントを譜面的に捉える事が多いと思いますし
それも正しいと思います、、、が
ジャズはアメリカで発展してきた音楽。
英語を母国語とする人達の感性で進化してきました。
だからメロディやそのリズムもアクセントがあり言葉に緩急をつけるべきである。
そういう観点で考えてみるとアドリブのメロディやアクセントのニュアンスは
英語的だなーと思います。
英語を「喋る様に」演奏してみるとそのニュアンスの最後の一かけらを
埋められる気がします。
またそれは発音記号をみて辞書を片手に、、、なんてやり方ではなく
ネイティブの発音を耳で覚えて自分の意思をもってという意味ですけどね。
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by rollins82 | 2012-08-21 02:55 | 楽器について | Comments(0)

音について

皆さんこんばんわ!!
Gentle山本です。

最近、演奏にとどまらず生活の中で「どないやねん?」の連続です。
そんななかで自分が思う事って今まで探り探りだったものが
少しずつ確信に変わって行ったり間違っている事、そうでない事の
区別がつく様になってきました。
その中で音楽について確信を持てた事がいくつかあります。

それはまずはジャズを演奏していく上で歴史を大事にする事。
私の場合は好んでやっている部分は多分にありますが
プロフェッショナルとしてジャズを演奏して行くのならば
避けては通れない事なんだなーと思う様になりました。
まあ、無理矢理にとは言いませんが過去の事を軽んじている人には
少なくとも本物のジャズを演奏する事は難しいなと思います。

そしてもうひとつは自信について。
音楽を演奏する上で(に限らないかな)自信があるにこした事はありません。
でもなかなか持てないのも世の常です。
自信を持つ事についてひとつ思う事があります。
それは自信をもつ事と謙虚である事は同時に行えるってことですね。
日本人の多くは(という表現はあまり適切でないかもしれませんが)謙虚である事を
美徳としていると思います。
それについては私も賛成です。
でもいざ音楽を演奏する時に「謙虚である事」と「自信がない」を混同している事が
よくあると思います。
謙虚であって自信もある事が一番望ましいと思います。
自信がなくなって一番影響するのはまずリズムなんじゃないかな。
だから私は多少自信のもてない瞬間があってもなるべく
「言い切る」様に演奏したいと思っています。
これが最初は強引だったり自分にとって嘘の演奏であったとしても
少しずつ納得で出来る様にしたいと思います。

だから音楽とは自分の良いところも悪いところも全部素っ裸のまるだしなんだなーて
思います。
そこで勝負しているか?が大切なんじゃないかな。
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by rollins82 | 2012-08-16 03:28 | Comments(0)

沢尻エリカ

みなさんこんばんわ。
Gentle山本です。
少し前に映画「ヘルタースケルター」をみました。
この映画、実はそんなに面白くなかったのですが沢尻エリカの演技には
圧倒されました。


〜以下ネタバレあり〜






開始早々に「え?そんなに?」ていうほどの濡れ場シーン。
沢尻エリカ自身ともシンクロする役所。
女性としての幸せと「若さ」と「美貌」へのあこがれ。
(男が言っても説得力ないかな)
消費文化としての存在とそれを失う事への恐怖。
そもそも作品中のリリコ(沢尻エリカ)というアイドルは
全身整形による「作られた美貌」のアイドルであり文字通り
それを「演じ」ていた訳だ。
つまりはスターとして、もてはやされればされるほどに本人にとっては
自身と虚像の差が浮き彫りになって行く。
映画の中でリリコが言っていた台詞で印象的だったのが

「いくらファンが何万人いようとも、私はその人達と会った事も話した事もない」
「美しくなくなったら、みんな私の事を忘れて行くのよ!」
「忘れられたら私は死んだのと同じ、私はもうすぐ死ぬんだわ」



沢尻エリカと言えばいつかのインタヴューでの発言やスキャンダラスで
メディアでは「エリカ様」「女王様」なんて呼ばれ、世間を騒がせていたが
一方で役に対しては「入り込めるならやる、出来なければやらない」と
はっきりした態度を取っているようです。
そうした破天荒な性格をもってしても女優としての評価はかなり高いし
実際に作品をみていても真剣さが伝わってくる。
(それだけに今回の作品はちょっともったいない気もするが)

今時の風潮として人として素晴らしい事や人間性も芸能の評価に
入れられる事が多いけど私はそんな沢尻エリカの真剣さと不器用さに
女優として好感をもてる。
破天荒である事を良しとする訳ではないがそれを差し引いても
女優として認められている沢尻の実力やまっすぐさが良いと思う。

さんまに例えるなら臓物をとって身だけを食べるよりも
苦いところや臭みも含めて「美味しい」魚であってほしい。

「芸事とは万人に受けようとすれば、だれにも受けないものである」

と思う。
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by rollins82 | 2012-08-13 03:16 | Comments(0)

Gentle Jazz Party!

Gentle Jazz Partyについて
サックス、ピアノ、ドラム、ベース教室の合同発表会であり
どんなパートでも、どんなレベルでも参加可能な演奏会です。
現役で活動するプロのジャズミュージシャンが演奏のアドバイス、サポートをします。
みんなで音楽を演奏することを楽しく学んでいただき、仲間を作ったりモチベーションの向上や新たな目標を設定していただけたら嬉しいです。
またこの場では今までやってきたことを発表するだけでなく、音楽を楽しんでいただくことを
一番大切にしたいと思い、「発表会」という言葉をあえて使っていません。
最後に全員参加で簡単なセッション講座も行います!!
事前に予約いただければ別日に横浜のセントラル楽器スタジオにて
リハーサル&ワンポイントレッスン(有料)をいたします。



日時:2012年11月25日(日)
11時~17時  (当日、短いリハーサル有り)
場所:桜木町Dolphy  
参加費:¥6000/1人(2曲まで)
~最終締め切り10月15日~


講師メンバー
Gentle山本Sax
山野友佳子pf
間良介wb
蓑宮俊介ds



 ★お問い合わせ rollins34@hotmail.com Gentle山本
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by rollins82 | 2012-08-12 03:44 | Comments(0)

トラディショナルについて

皆さんこんばんわ!!
Gentle山本です!!
最近は朝夕が少し過ごしやすくなってきましたね。
私の周りでは夜寝る時にエアコンをかけているせいで風をひいている
輩が何人かいます。
これを読んでいる皆さんもお気をつけ下さい!!

さて、ジャズトラディショナルについてですが
私自身も古いジャズを聴き始めたのは最近なんです。
ジャズを始めた頃はむしろコンテンポラリーとか新しい録音のもの
ばかり聴いていましたしそれも良いと思います。
しかし本当にジャズを深く聴いて行くとそれだけでは表面的な聞き方しか出来ていない事に
気づく時が来ると思います。
(気づかない人はまだまだ聞き込みが足りんのぉ)
ジャズを演奏する人(プロアマ含めて)なら歌心とかスイング感とか
ハーモニーひとつとってもチャーリーパーカーの時代(40年代)にはもう既に
ジャズ特有の響きや新しい試みは沢山ありました。
そうするともっともっとシンプルなコードやメロディで演奏されていたジャズは
一体どんな音楽だったのか?
少ないアイディアで色んな表現をしていた時代こそ本当の歌心があったと
言えるのではないだろうか??
モダンジャズの時代はすでにハーモニーやメロディのバリエーションが
多すぎてその中で本当に歌って即興演奏をする事は途方もない作業のはずだ。
そのわりには日本のジャズシーンの半分近くのミュージシャンが同じような
曲と同じような演奏、即興でやっている様に見せかけて非常にインスタントな
演奏をしている様に感じます。
(ちょっと言い過ぎたかな?)
とにかく私は疑問に思ったんです。


「今の自分の演奏、本当に歌ってる?」


別の言い方をすれば、


2次方程式の問題を解こうとしてるけどその前に
足し算引き算、かけ算わり算を沢山練習しとくべきじゃない?


それと「トラディショナルを聴いたら勉強になるよ」なんてアドバイスを
友人にアドバイスした事がある時にこんな事を言われた事があります。
「Gentleは古いのが好きなんだね。おれはもっとモダンが好きだなー」

。。。まぁ、好みは好みんなんだけど。。。



確かに好きで聴いてるよ。



で、で、でもね。。。




やっぱりジャズを志すものとして歴史を知っていないと
薄っぺらいミュージシャンになると思うのですよ。

「俺クラシックが好きなんだー!!」
「ベートーベン?聴いた事ないけどねー」





私にはこんなニュアンスに聞こえます。
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by rollins82 | 2012-08-10 04:35 | Comments(0)

ジャズのアンサンブルについて

皆さんこんばんは。
Gentle山本です。
昨日は本当に暑かったですねー。
最近ジャズのアンサンブルについて思う事が色々あるのですが、
ジャズという音楽に決まりは沢山あれど、
どんな演奏をするかはというと最終的には演奏家自身のセンスにゆだねられる。
そのセンスの部分がアンサンブルに大きく影響する。
例えば曲のテンポとキーとコード進行があれば機械的にバッキングを
する事も出来る。
でもそれだけでは全くJazzの演奏にならない。
でもそのあとの+@がなかなか難しいし演奏家のアイデンティティとなる。
それはやはり沢山の音楽的素養とセンスと経験値で決まると思う。
ここでは具体的な事は書く必要はないと思いますが、
ジャズのアンサンブルが上手な人の共通点があるので書きたいと思う。

1、リズムがブレない
2、フレーズがシンプルで分かりやすい
3、音色がクリア
4、コンセプトが明確である


むしろ下手な人はこの逆をやっている事が多い。
これはそんなに難しい事を言っていないと思う。
でもこの事に気づいていない人も意外と多いと思う。
プロアマ問わず、、。
そう音楽はよくも悪くも自分自身が全部表れてしまう。
自分ばかり目立つ事でもなく、一人きりでは演奏は出来ない。
良い音楽は皆で作るもんだ。

だから最近思う、



「アンサンブルとは
 共演者同士をお互いに引き立たせる様に演奏する事である!」








決まった、、、。
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by rollins82 | 2012-08-07 04:09 | Comments(0)

Playing on New orleans!!

皆さんこんばんわ!!
Gentle山本です!!
今日は毎月恒例のマッカーサーでの演奏でした。
本日のメンバーは本当に楽しかった!!
皆それぞれの演奏スタイルはあるけれど一緒に演奏していて最も楽しいメンバーでした!!
むしろ私がリーダーとしてもっと引っ張って行ける様に頑張らねば。。

私のバンドでは基本的にスインギーな曲を中心に演奏していますが
今日はNew orleansのナンバーをいくつか演奏しました。
トラッドの曲はモダンジャズと少し勝手が違うのでちょっと探ってしまい
リーダーとして悔しい気持ちになりました。
でも楽しかったなー今日みたいな信頼出来て一緒に演奏して楽しいメンバーと
なるべく多く演奏して行きたいなー。

演奏から帰ってきていつも飲んでるお店で
ナデシコジャパンのブラジル戦を見ました!!
日本頑張ったね!!
2点目のシュートはちょっと感動しました!!
日本人頑張った!!
俺も頑張んなきゃ!!
明日も練習するぞ!!
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by rollins82 | 2012-08-04 03:43 | Comments(0)


Gentle山本がジャズサックスのレッスンやライブ情報、初心者の方への楽器の練習方法など有益な情報を提供していきたいと思います!横浜、神奈川でサックスレッスンをお探しの方も必見です!


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